
🐎恭賀新春🐎
旧年中はご愛顧いただき、誠にありがとうございました。
本年も変わらぬお引き立てと一層のご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。
安井礼二/伊豆隆義/古郡賢大/宮城海斗/下﨑寛 著
A5判・320頁
定価:6,050円
978-4-910288-62-8
C2034
2026年1月発行
◆超高齢社会のニーズに応える!「住宅リースバック」のすべてを徹底解説!
わが国では急速な超高齢社会へ進んでる中、老後資金の確保や柔軟な住み替え手段として「住宅リースバック」が注目されています。
自宅を売却後も賃貸として住み続けられるこの仕組みはTVCMも相まって高齢者を中心に広がりを見せています。
一方で、不動産売買と賃貸借を組み合わせた複雑な仕組みは、一般的に、特に高齢者にとっては理解し難い契約となり、その理解不足により多くの相談やトラブルが報告されるようになってきました。
そこで本書では、リースバックの歴史から仕組み、実務、法務、税務までを体系的に整理し、リバースモーゲージとの違いや、法的課題、裁判例、税務問題など、最新情報に基づいて総合的に解説した類書のない専門書となっています。
不動産・金融の専門家からライフプランなどの各種相談業務に携わる方、これからリースバックを検討する一般の方まで役立つ知識を収録した役立つ1冊です。
吉田 修平 著
A5判・128頁
定価:2,200円
978-4-910288-63-5
C2034
2025年12月発行
◆所有者不明土地関連法の解説と区分所有法の改正にともない、実際に現場で起こりうる問題や身近な問題などをわかりやすくQ&A方式にし、図を多用することで具体的に解説している1冊。
「好評をいただいておりました前著「所有者不明土地の法律実務」を自分なりに読み直してみて、もう一つ具体的なイメージがわかないところがあるように感じておりました。
そこで、今回、所有者不明土地問題に関するQ&Aの書籍を執筆することといたしました。 また、令和7年5月に区分所有法なども改正になりましたので、それについても若干解説をしています。
出来る限り、不動産の現場において実際に起こり得る問題についての具体的な解説をしているつもりです。
少しでも不動産の実務に携わっている皆さんのお役に立てれば幸いです」(本書まえがきより)
山口 幹幸 著
A5判・216頁
定価:3,080円
978-4-910288-61-1
C2034
2025年12月発行
◆人口、政治、経済、文化が東京に過度に集中する東京一極集中が問題にとされて久しい。
東京だけが膨張を続ける一方で、地方の疲弊は深刻さを増している今、日本における長期的で持続可能な発展と地方創生をどのように進めていくべきなのか。その実現に向け、「多極型ニッポン」への転換を提案している1冊。

新刊『Q&A所有者不明土地の法律相談 所有者不明土地関連法の改正の実務ポイントが《問答式》でズバリわかる‼』のご案内を掲載しました。
新刊『待ったなし!東京一極集中を考える 東京再生と地方創生』のご案内を掲載しました。
新刊『改訂増補 詳解 競売不動産評価の実務 不動産競売市場の有効活用をめざして』のご案内を掲載しました。
新刊『改訂増補 実例でわかる特殊な画地・権利の調査と鑑定評価のすすめ方』のご案内を掲載しました。
新刊『第3版 土地収用の代執行 行政代執行の法律と実施手続』のご案内を掲載しました。
新刊『Q&A 最新 不動産の法律実務』のご案内を掲載しました。

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